【論破祭り】女性の血は穢れという概念は狂ってる!

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引き続き、論破祭りじゃ!2人目は山口真由氏

山口真由氏(信州大学特任教授)
「天皇制の本質は伝統にあって、個人の人格にはない。皇統を継いできたことにまさに正統性がある。天皇陛下の主な役割として、国民のためのお祈りや宮中祭祀があるが、伝統的に“血の穢れ”を非常に気にかけている。女帝が立った場合、1か月のうちいくばくか、血の穢れがあるために祭祀ができない状態になると考えると、男子を優先することは、一定の合理性があると思う。」

山口氏、女性の生理は血の穢れがあるとか、はぁ?テレビで何キモいこと言ってるの?
山口氏の言う天皇制の伝統って、天皇を見る時、人格じゃなく血を重視して見てる訳?血!?この方、かなりヤバいよ!

女性の生理は体の自然現象の一部で必要なこと。
そもそも、女性の血も祭祀も全く関係無いし。なぜ問題無いことをさも問題ある様に言うのか?
女性に非があるような決めつけた言い方することに女性への悪意を感じます。

女性の血は穢れという概念は狂ってる!

日本は古代から男性も女性も活躍し、歴代に女性天皇もいたことは事実です。

山口氏が言われいることは、シナ文化の男尊女卑で、女性本来の力を閉じ込めてるだけです。
令和になってもまだ時代を逆行中!
はよ気付け!ぶっちぎりで逆走してるぞ!

「女性の血は穢れている」というフレーズ、女性に対して罪悪感を植え付けるような危険なマインドコントロールは止めよ!

山口氏、キツいわ(^^;)

岡山県 しろくま

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